昨日の日曜日は三男の小学2年生、ミニミニカップがありました。
2年生になって2回目の2年生大会。
前回は16チーム中4位という成績だったので、今回は優勝するぞぉ〜と本人もかなりスイッチが入ってました。
今回の大会は前回よりレベルが高い8チームのトーナメント。
1回戦負けたらもう優勝はなし。
前回と同じ8人制。でもコートが高学年が11人制でするような広さ。
まだまだ団子サッカーするこの学年ではスペースがいくらでもあるのでたくさんの得点チャンスがあり!
大事な大事な1回戦。
コーチ陣も勝てると甘く見てたのかデフェンスも作らず、好きなように動いて来いと送り出してました。
結果は5−3で負け。

1試合目がどれだけ大事かを思い知らされた一日でした。
その後、負けたチーム同士の下位トーナメントがあり、
1試合目の反省からかコーチ陣も最終ラインに体格のいい1年生を置き、
13−0、11−0で勝ち続け敢闘賞を頂きました。

ちなみに我息子は2試合で15点ぐらい入れれました。
あぁ〜優勝したかったなぁ〜

三男は1試合目終了後かなりショック状態で落ち込んでた様子でしたが、
子供の回復力は速い!!
家に帰ってお風呂に入る時はいつもの様に大きな声で歌を歌ってました。